cimon shoe nuts

作詞おきば

wishing boy

A

だめだよ

そんな 綺麗な顔 しないで

隣にいても

俺にはそんな顔は出来ないから

 

B

たったそれだけで

あまりにも違うんだ

そんなことを 考えてしまうから

 

A

だめだよ

そんな 遥か遠くに いかないで

本当は遠くても

俺にはそんなもの関係ないなんて

 

S

思ってしまうんだ

擦り切れるほど 日々を過ごしても

いくらでも

思い出すたびに焦がれることが

生きていこうなんて

思わせてしまうから それだけだから

 

A

だめだよ

そんな 綺麗な顔 しないで

本当は遠くても

すぐ側に 感じてしまうから

 

S

思っているんだ

擦り切れるほど 日々を過ごしたら

いくらでも

捨てようとか思ってしまうから

生きていこうなんて

本当は 難しいことなんだよ

 

C

たったそれだけが

あまりにも重いんだ

そんなことは どうでもいいなんて

 

S

思ってしまうんだ

擦り切れるほど 日々を過ごしたら

いくらでも

思い出してしまう 瞬間が

生きていこうなんて

思わせてしまうから

 

離したくないんだ

擦り切れないように生きていく

いくらでも

やめてしまおうなんて思っても

それでも

生きていこうなんて

思ってみようかな それでいいんだろう