cimon shoe nuts

作詞おきば

escape

A

惚れてしまったかのように

浸っているその世界が

本当は 誰かに牙を剥いている

そうだったとしても

君はその感情に嘘を感じなければ

たった それだけでいいんだ

 

S

どこか遠く 俺たちが知らない

何もわからないところで

手とか繋いで のんびりしていよう

出逢う人々に 誰一人として

自分を預けないようにって

そう約束して

のんびりしていよう

 

C

惚れてしまったかのように

浸っているその世界は

きっと誰のものでもない

それでも

君のその感情に嘘がなければ

君のその感情が本物であるなら

 

S

どこか遠く 俺たちが知らない

何もわからないところで

手とか出しちゃって 大喧嘩をしてみよう

出逢う人々が 誰一人として

関わりもしないような

 

どこか遠く 俺たちが知らない

何もわからないところで

手とか繋いで のんびりしていよう

出逢う人々に 誰一人として

自分を預けないように

君を許さないように

のんびりしていよう