cimon shoe nuts

作詞おきば

真剣にかきました

A

それは少し 大人になって

世界を知ったときに 気づく

必要かどうかなんて分からない

ただじっとりとこの身に 張り付いて

 

B

嫌になるときは決まって

あと10秒 いや 1秒でもいい

流れを止めたくなる 瞬間で

 

S

全て終わったあとに

胸を撫で下ろすときに

こびりついて 離してはくれない

まるで生まれたときから 側にいるみたいな

そんな顔で 馬鹿にしているんだ きっと

俺のことを

まあ 馬鹿みたいだと思うけどさ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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最近バンド組もうと思って人を探してて

ようやくギターの子が来てくれて、話も合うし運がいいなあと思いつつ

彼がケツ毛について語るもんでつい、「俺の作風でそれ詩に起こすよ」って言ってしまったんです。