cimon shoe nuts

作詞おきば

そのリズムは等間隔で

A

君と いつか

手をつないで どこへも行けなくて

立ち尽くして ふと 横顔を見て

ほっぺたを 撫でたいななんて

 

B

どう思ってるんだろう

知ってしまえば

上手くいく なんてこと

夢物語だと 思って

 

A

君の 返事

手を離して どこかへ行きたいって

立ち尽くして ふと なんか似合うなぁって

手を伸ばして 撫でてみたんだ

 

B

どう思ってるんだろう

知ってしまった

上手くいくな なんてこと

思ってしまった 夢みたいだ

 

A

君と いつか

手をつないで どこへも行けなくて

立ち尽くして ふと 横顔を見た

ひとすじ つうと流れて 目を閉じて

 

B

どう思ってるんだろう

何度だって

名前を呼びたい 呼び続けたい なんて

思っているんだ 今もまだ