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cimon shoe nuts

作詞おきば

振り返り mirrorについて

こんばんわ

仕事の現場が週末2週連続で協調性のないスタッフばかりのところで

げんなりしました

俺の立場上しょうがないけど、一緒に同じ立場で入ったスタッフも同意見で

そういうときにしっかり良い方向に環境を動かすようなことが出来ないのが凄くつらい

社会の荒波ってやつだとは思うんですけど

揉まれるだけでそれについて思考停止するなんて

そんなつまらない生き方がしたいわけじゃない

 

mirror (2017年)

時の流れと、鏡にうつる自分の姿の変遷を想像しながら書きました

 

その自分の変化ってたぶん自分では殆ど分からなくて

君みたいに穏やかなスピードで流れていたんだと気付けるほど後になってようやく

客観視して本当はどうしたかったのかを理解する、そんな感じです

 

そんな後のことになるほど

穏やかだと形容するのに引用される君も過去のことで

だからこそ本当はこうしたかった、というのが見えている

タイトル、あんまり内容にあってないですね

まあそんなときもある